市川紗椰のタコス愛が面白すぎる!「アナザースカイII」の笑える食レポをご紹介!


2019年11月1日放送の『アナザースカイII』市川紗椰さんはメキシコへ行き、「チワワ太平洋鉄道」という大好きな鉄道にのり、本場のタコスを極められていましたが、この回の市川紗椰さんのタコス愛が面白すぎると話題になっています。

 

市川紗椰さんはなぜタコスを愛してやまないのか、またタコスを食してどのような面白い食レポをされたのかまとめてみました。

市川紗椰さんのタコス愛を語るコメントに対する世間の声もご紹介します!

 

市川紗椰のプロフィール

名前:市川紗椰

本名:シュック市川紗椰ジェニファ

生年月日:1987年2月14日(2019年11月現在32歳)

出身地:愛知県名古屋市

血液型:A型

身長:168cm

職業:モデル、タレント

事務所:DENGEN TOKYO ENTERTAINMENT

市川紗椰さんは父親がインディアンであるチェロキー族の血を引いているアメリカ人母親は岐阜県出身の日本人ハーフです。

愛知県名古屋市で生まれますが、4歳から13歳までアメリカ・デトロイトで育ち、大学はコロンビア大学、シカゴ大学、ニューヨーク大学とそれぞれ合格しますが、1年間モデル業をした後にコロンビア大学に入学しようと思っていたところ、仕事が思いのほか充実したことから日本の早稲田大学へと進学し、2010年に卒業されました。

 

コロンビア大学、シカゴ大学、ニューヨーク大学全て合格しているってかなりの秀才です!

 

でも全て蹴って、早稲田大学の政治経済学部へと進学され卒業されています。

 

美人の上にここまで秀才だと、神様って本当に不公平だなって思ってしまいますね・・・(´;ω;`)

 

市川紗椰のタコス愛とは?!

市川紗椰さんはアメリカで育ったのでタコスに馴染みがあり、週に2回くらいの頻度で食べていたようです。

アメリカ人=ピザが好き

というイメージが大抵の方はお持ちかもしれませんが、実際にはアメリカではピザよりもタコスの方が食べられています。

どこでも買えるファーストフードで、金額もとても手頃です。

 

ブログ主も中学アメリカにいた頃は周りもマクドナルドよりタコベルへが好きで、週に2度くらい行ってましたし、好きな食べ物ベスト5には軽く入る食べ物でした。

 

さて、そんなタコス好きの市川紗椰さんが日本に来た頃はちょうどタコスの有名店「タコベル」が日本から撤退する時期で、タコスを食べられるお店が限られていた時期だったそうです。

 

市川紗椰さんはそんな中日本に来て、

「絶望感はハンパなかったです」

「タコス飢餓にあえいでいた」

引用:週プレNEWS

と語っています。

 

一時いはロイヤルホストのメニューにもありましたが、それも無くなり、わずかに「エルトリート」というチェーン店のメキシカンレストランで食べられる位でした。

 

そして思い余った市川紗椰さんは『タコスの密輸』に手を出したそうです。

 

そのタコスの密輸とは、友達にお願いして米軍基地の中にあるお店で買ってきてもらっていたそうです。

当時はインターナショナルスクールに通われていましたが、インターの部活は米軍基地の学校とよく対外試合をしていたため運動部に入っている友達にお願いして試合がある時に基地の中から持ち帰ってもらっていたそうです。

 

貴重なタコスを自ら手に入れるために市川紗椰さんご自身も部活に入ってみたようですが、文系の部活で基地の学校とも交流がなくすぐに辞めてしまわれたとか。

 

そしてアメリカに戻られた際は必ずタコベルを食べていたので、現地の友達に

と呆れられていたそうです。

 

ですがそんな「タコス氷河期」がタコベルの日本再進出と共に終わるのです。

ちょうど渋谷の道玄坂にお店が出来た際は、市川紗椰さんは2時間並んで買われたそうです。

かなり飢えてことが伺えますね!(´・ω・`)

飢餓だったんですね。笑

 

 

市川紗椰さんのされていた『タコスの密輸』、ブログ主も分かりますし、同じことしていました!

米軍基地にタコベルがあったり、アメリカのスーパーもあるので、知り合いをつたい基地まで連れていってもらい、スーパーで買い物をした後にタコベルを食べて帰ってきたことが何度かあります。

基地の中は本当にアメリカにいるような錯覚に陥るくらい色々と充実しているんですよねー。

 

市川紗椰さん、勝手に親近感が湧きます。

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市川紗椰の笑える食レポとは?!

前述の通り、市川紗椰さんはメキシコに行き何軒もお店をまわり、本場のタコスを堪能されるのですが、その際の食レポが面白すぎると話題になっています。

 

その面白いコメントというのが、以下の通りです。

1件目のタコス屋さんは色々な部位の肉を使ったタコスを提供しているお店で、頭部と脳みそのタコスを注文。

そしてタコスを食べ始め、

「心拍数が上がってます。令和一心拍数が上がってます」

と、テンションが一気に上がりました。

 

そしてタコスを完食してからのコメントが、

「計算されたカオス」

「全て役割を果たしている」

と、かなり独特なコメントでシメています。

 

その他にもタコスを食し、

「カオスだけど絶妙なバランス」

「憎しみが消える」

「傷を癒やしてくれる味」

「思わずカメラ目線になるおいしさ」

といったような、かなりユニークなコメントをされています。

 

結論、全然食レポになっていないですよね?!

食レポ自体がかなりカオスの気がしますが、この市川紗椰さんのコメントが面白すぎると話題です。

確かにかなり笑える回でした!

 

 

市川紗椰の笑える食レポに対する世間の反応は?!

世間の反応をまとめてみました。

 

この回はとても好評だったことが伺えますね。

 

まとめ

市川紗椰さんのタコスに対する愛と、「アナザースカイII」の笑える食レポと世間の反応をご紹介しました。

 

学歴も高く、とても美人の市川紗椰さんですが、その外見や学歴からはとても想像できない破壊的なタコスの食レポで話題になりました。

とてもユニークで独特な感性をお持ちの方なんですね。

そしてこの回を見て個人的に市川紗椰さんのことが好きになりました。

今後の活躍を楽しみにしたいと思います。

 

最後までお読み頂き、ありがとうございました♪

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